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esuji5の日記

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2008-07-22

エピソード10クリアしました。

伊藤家脱出は、やっぱり視界ジャックを駆使しての大変なミッションでしたね。

まさか4人目のおじいちゃんがいるとは思いませんでしたがw

最後のメリッサも、高遠先生よろしく一周回ってはい、ゴールとやったら見事に捕まりましたw

1とは微妙にパターンが変えてあってやられたという思いです。

全国でDL購入をしてきちんとエピソードを進めている何千人(何百人、何十人かもw)の人が同じように絶望を味わってるんだと思うとぞくぞくしました(ぇ。

ch4はなんだか画面全体が明るくて綺麗な印象。美耶古様もいつもより可愛く見えましたw

封印を解くときのCGもSIRENらしからぬ綺麗さで見とれてしまいました。

また、4つ目の封印を解くときにべラと逆の道筋を通るのに感心してしまいました。

幼女のくぐり抜けと大人の段差登り。できることの違いを上手く使ってきたなと。

エピソード10まできて、話も大詰め、の割りにはまだまだやることが残っているような・・・・・・。

NTの流れとして、どこに辿り着きたいのかがいまいち分からないせいでしょうか。

1を踏襲してますが、果たしてそれがアマナの理想=ウロボロスの輪が繋がるということなのか。

というかウロボロスの輪ってどういうことよ?という疑問があったので調べてみました。

Ouroboros(ウロボロス)とは、自分の尾を噛んで環を作る蛇または竜で表現されるシンボルをいいます。

始めと終わりがないことから、自己の消尽と更新を繰り返す永劫回帰や無限、真理と知識の合体、創造など幅広い意味を持っています。

http://www.um.u-tokyo.ac.jp/museum/ouroboros/05_02/what.html

"自己の消尽と更新を繰り返す永劫回帰や無限"というのは似たようなことを書いてあるのがアーカイブにもありましたね。あれはこれのことを言っているのでしょう。

儀式が成功すると、ウロボロスの輪が繋がる=アーカイブのなんとか神が降臨、ということなのでしょうか。なんとなく、不完全に成功して出てきたなんとか神がラスボスのようにも思えてきました。


アーカイブ

ch毎に1つずつと納戸にあるんだろ的な手がかり1つ分ゲット!

と思ったら全部で5つ・・・・・・。ゆっくり探します・・・。

ch2では台所の内鍵を何とか開けようとチャレンジしてみましたが、基本的に鍵がかかっているので、お母さんがいるときに後ろを通って開けに行くと割れた食器を踏んでしまい見つかってしまいます。

チェックポイントから探しに行くために、お父さんと娘のかわしかたを色々と編んでみましたが、無駄になりましたw

狩猟罠は、もしかして・・・・・・ぐらいの気持ちで置いてみましたが、かかった音がしたときは嬉しかったですねw

武器アーカイブは増えず。ch4を探し回ればあるかもしれませんが再プレイ時まで保留。

S治S治2008/07/22 15:13改行が変で読みにくいですが、なぜか編集できないのでとりあえずこのままで。

SDBSDB2008/07/22 23:43あまり取りざたにされませんけど「SIREN」シリーズのマップ構成は、
かなり巧みに作られてますよね。なので同じマップでも、違うキャラで楽しめる。
自分の日記にも書きましたが屍人の巣とか、どうやって作ったのかと思いました。

伊東家は懐かしさと違和感を感じました。
ここはこうだろ、と思ったら思わぬ伏兵がいたり。爺さんとか。
このあたりの楽しさは「1」プレイヤーの特権ですね。

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